メタトレーダー自動売買チャンピオンシップ挑戦記

MT4・MT5の発売元であるMetaQuotes Software Corp社主催だった Automated Trading Championship の参加記録でしたが、今年から非公式のに。

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ファイルで出来ました

3日前に断念とか言っておいて何なんですが・・・。
あきらめて“神”にお願いしたのですが、”とある”宝庫を漁っていたら、有るじゃないですか、ここに。
最初からネームドパイプなんてカッコ付けなければ良かったのだ・・・。
というわけであんまりカッコ良くは無いですが、何とか動くようになりました。ファイルもMQ4 とMQ5 の2つだけになってスッキリしました。タイムラグも思っていたより小さいようです。(ベタ褒め by 本人)
まだ細かいところをテストしていないので、興味のある方ご協力お願いします。
SotoumaTrancemitter.mq5 |EA
SotoumaReceiver.mq4 |Script
下記は必ず入力してください。(MT4 側)
extern string AccountNum = "0";
AccountNum は、同じコンピュータのMT5 上のコピー元のアカウントナンバーです。MT5 側は "000" のままでも自動でログインしているアカウントが入ります。
extern string BasePath = "C:\\Users\\xxxxxxxxx\\AppData\\Roaming\\MetaQuotes\\Terminal\\xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx\\MQL5\\Files\\";
BasePath は、同じコンピュータのMT5 のData Folder\MQL5\Files\ のパスです。¥を全て\\にするのが”おまじない”らしい。他のパラメータはデフォルトでも動きます。

サポートは有りません。上の説明とコード見て解らない人は使わないでください。
あくまでMT5 時代が来ても過去のMT4 資産を生かす為の研究用です。
例によってリアルで使って損しても筆者は知りません。
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